【外壁塗装の回数を減らしたいなら無機塗料】特徴や価格、メリット・デメリットを解説

無機塗料は、外壁塗装に使われる塗料の中で最高級です。
耐用年数が長く機能性にも優れているため、メンテナンスの手間をかけなくても美しい外観を長期にわたって維持できるでしょう。
ただ、立地や外壁の状態によっては向かないケースもあるため、よく理解した上で後悔のない選択することが重要です。
この記事では、無機塗料の特徴や価格、メリット・デメリットなどをご紹介します。
外壁塗装に無機塗料を使用しようか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
外壁塗装に使われる無機塗料とは?
無機塗料はセラミックやケイ素などの無機物を主な原料とした塗料で、外壁塗装に使用される塗料の中でもっとも耐候性・防汚性に優れています。
一般的な塗料の多くは有機物で構成されており、紫外線や風雨の影響を受けて経年劣化しやすい性質があります。
一方、無機塗料は有機物の含有率が低いため劣化しにくく、長期にわたって塗膜の性能を維持できることが特徴です。
また、微生物の栄養源となる成分がほとんど含まれないので、カビやコケ、藻などの繁殖を抑える効果も期待できます。
メンテナンスの手間をかけずに長く美観を保ちたい場合には、最適な選択肢と言えるでしょう。
無機塗料で外壁塗装する費用
無機塗料の価格は、1㎡あたり4,500~5,500円が相場です。
外壁塗装用の塗料としてはもっとも高価ですが、耐用年数も長いため頻繁に塗り替える必要がありません。
各塗料の費用と耐用年数は、以下の表でご確認ください。
|
塗料の種類 |
耐用年数 |
費用相場(㎡) |
|
アクリル |
約3~8年 |
1,000~1,800円 |
|
ウレタン |
約5~10年 |
1,500~2,500円 |
|
シリコン |
約7~15年 |
1,800~3,500円 |
|
フッ素 |
約12~15年 |
3,000~5,000円 |
|
無機 |
約15〜20年 |
4,500〜5,500円 |
一般的な30坪程度の2階建て住宅の場合、外壁塗装の費用は100万~155万円程度になるでしょう。
ただし、実際の料金は外壁の劣化状態や塗装面積、立地条件などによって変動します。
正確な金額を知りたい場合は、塗装会社へ見積もりを依頼しましょう。
外壁塗装に無機塗料を使用するメリット

・汚れにくい
・色あせやチョーキングが発生しにくい
・塗り替えの回数が少ない
・藻やコケ、カビが発生しにくい
・燃えにくい
汚れにくい
無機塗料は、静電気が発生しにくく空気中の汚れやホコリを寄せつけないため、外壁が汚れにくいことが特徴です。
また水となじみやすい性質により、汚れが付着しても雨水で簡単に洗い流される(セルフクリーニング効果)ので、掃除やメンテナンスの手間をはぶけます。
排気ガスや黄砂が多い地域、工場や幹線道路の近くなど、汚れやすい環境にある住宅では特に効果を実感しやすいでしょう。
色あせやチョーキングが発生しにくい
無機塗料は紫外線の影響を受けにくいため、色あせやチョーキングといった劣化症状を抑えて塗装したての美しい外観を長く維持できる点がメリットです。
有機物を主成分とする塗料は、紫外線を受けると塗膜の色素が分解され、色あせが発生しやすい傾向があります。
さらに劣化が進行すると、塗膜表面が粉状になるチョーキング現象が起こります。
チョーキング現象とは外壁を手で触ったときに白い粉が付着する状態で、塗膜の寿命が近づいているサインです。
特に赤や黄色、紫といった鮮やかなカラーは色あせしやすく、ダークカラーは色あせやチョーキングが目立ちやすい傾向があります。
このような色を使用したい場合には、無機塗料を選ぶことで経年劣化の症状を最小限に抑えられるでしょう。
塗り替えの回数が少ない
無機塗料は耐用年数が15~20年と非常に長く、他の塗料よりも塗り替えの回数を減らせます。
塗装工事には1回あたり100万円前後の費用がかかるため、頻度を減らすことでトータルのメンテナンス費用を大幅に節約できる可能性が高いでしょう。
また、工事中には洗濯物が外に干せなかったり、窓を開けて換気ができなかったりといった生活上の制約も生じます。
業者選びや打ち合わせなどの手間もかかるため、できるだけ負担を減らしたい方にとっては大きなメリットです。
藻やコケ、カビが発生しにくい
藻やコケ、カビといった微生物は有機物を栄養源として繁殖します。
有機塗料は塗膜自体が微生物の栄養となるため、特に日当たりが悪く湿度の高い北側の外壁などではコケや藻が発生しやすい傾向があります。
一方、無機塗料は栄養分となる有機物をほとんど含まないので、微生物が繁殖しにくい環境をつくり出せるのです。
外壁にコケや藻が付着すると美観を損なうだけでなく、放置すると塗膜の劣化を早める原因にもなるため注意が必要です。
日当たりが悪く湿気の多い立地では、特に無機塗料の効果を実感しやすいでしょう。
燃えにくい
無機塗料の主成分であるガラスやセラミック、ケイ素といった鉱物は、不燃性の素材です。
そのため、万が一火災が発生した際にも有機塗料と比較して燃えにくく、延焼を遅らせる効果が期待できます。
ただし、無機塗料といっても塗膜の柔軟性を保つために少量の有機成分が配合されているため、完全に燃えないわけではありません。
外壁塗装に無機塗料を使用するデメリット

・価格が高い
・ひび割れすることがある
・艶消し塗料が選べない
価格が高い
無機塗料は機能性や耐久性が非常に優れており、そのぶん他の塗料と比べて価格も高くなっています。
もっともポピュラーなシリコン塗料と比較すると、1.5~2倍ほどの塗料代がかるでしょう。
一般的な30坪戸建住宅(塗装面積120㎡程度)の場合、塗料代だけで20万~30万円ほどの差が生じる計算です。
シリコン塗料:22万~42万円
無機塗料:54万~66万円
今回の塗装費用を抑えたい場合や、近い将来に建て替えや売却を予定している場合には、他の塗料を検討した方がよいかもしれません。
ただ、耐用年数が長いため、塗り替え頻度を考慮すると将来的な節約効果は高いでしょう。
今回の塗装費用だけでなく、長期的な視点でも検討することが重要です。
ひび割れすることがある
無機塗料の塗膜は硬くて強いことが特徴ですが、柔軟性が低いため外壁にひびが入ると塗膜も一緒に割れてしまうリスクがあります。
交通量の多い道路沿いや地震の多い地域など、震動が多くひび割れが起こりやすい場合には避けた方がよいケースもあります。
ただ、最近では弾性をもたせた無機塗料も開発されているため、施工会社に相談してみるとよいでしょう。
艶消し塗料が選べない
外壁塗装に使用される塗料の多くは「艶消し・3分艶・5分艶・7分艶・艶あり」の5種類から艶感を選べますが、無機塗料には艶消しタイプがありません。
艶消し材を混ぜることで艶感を調整することは可能ですが、耐久性が低下する可能性があります。
また、表面がザラザラとした仕上がりになるため、せっかくの防汚性能が低下してしまうこともあります。
防汚性を保ちながらマットな仕上がりを希望する場合には、艶消しタイプのある他の塗料を選んだ方がよいでしょう。
無機塗料で外壁塗装する際の注意点

・再塗装が難しいことがある
・仕上がりが職人の技術力に左右される
再塗装が難しいことがある
無機塗料は汚れが付着しにくい反面、塗り替えの際に塗料が密着しにくいというデメリットがあります。
塗装してから数年で色の変更や塗り直しを行うと、新しい塗料が密着せず、すぐにはがれてしまう可能性が高いでしょう。
たとえば「今回は外壁だけ塗装して、次回は屋根と一緒にまとめて塗り替えたい」といった場合、タイミングによっては塗料の密着不良が起こるリスクがあります。
再塗装時には、密着性を高める専用の下塗り塗料を使用したり、下地処理として目荒らし(研磨)を行い、塗料が密着しやすい状態に調整したりする必要があります。
将来的な塗装プランがある場合には、あらかじめ塗装会社へ伝えておきましょう。
仕上がりが職人の技術力に左右される
無機塗料は高性能ですが、施工が難しい塗料です。
古い塗膜や汚れの除去が不十分だと密着不良を起こしますし、塗膜の厚みが不足すると本来の耐久性や防汚性が十分に発揮されません。
また、無機塗料は硬化が早く塗りムラができやすいため、熟練した技術が求められます。
無機塗料での施工実績が豊富で、高い技術力をもつ職人を抱えている塗装会社を選ぶことが非常に重要です。
外壁塗装に無機塗料が向かないケース
・今回の塗装費用を安く抑えたい
・建て替えや売却の予定がある
・外壁自体が劣化している
今回の塗装費用を安く抑えたい
無機塗料は外壁塗装用の塗料の中でもっとも高価です。
まとまった予算を確保できない場合や、今回の塗装費用を安く抑えたい場合には向きません。
価格で選ぶならシリコン塗料がおすすめです。
耐久性は無機塗料と比べてやや劣りますが、高い防汚効果が魅力です。
ただ、無機塗料は塗り替えの頻度を減らせるため、トータルのメンテナンス費用を安く抑えられる可能性があります。
予算が足りない場合は、劣化しやすい南側や西側に無機塗料を使用し、他の面はシリコン塗料で塗装する方法もあります。
建て替えや売却の予定がある
無機塗料の耐用年数は15~20年です。
近いうちに建て替えや売却を検討している場合には、その時期に応じた耐用年数の塗料で十分でしょう。
ただし売却する場合には、資産価値を守るための耐久性や機能性は必要です。
外壁自体が劣化している
外壁そのものが劣化している場合、無機塗料で塗装しても20年もたない可能性があります。
反りやひび割れ、欠けが目立つなど、外壁の状態によっては張り替えやカバー工法も検討した方がよいでしょう。
カバー工法とは、劣化した外壁の上から新しい外壁材を重ねる方法です。
張り替えとは、古い外壁材を撤去して新しい外壁材に交換する方法です。
それぞれにメリット・デメリットがあるため、詳しくは「外壁リフォームの種類と費用」の記事をご覧ください。
一般的な30坪戸建て住宅の場合、費用相場は以下のとおりです。
外壁カバー工法:150万~240万円
外壁張り替え:180万~300万円
外壁塗装に無機塗料がおすすめのケース

・日当たりが悪くコケなどが生えやすい
・手間をかけずにきれいな外観を維持したい
・外壁塗装の頻度を減らしたい
日当たりが悪くコケなどが生えやすい
日当たりの悪い立地では、外壁にカビやコケ、藻などが発生しやすい傾向があります。
これらの微生物は建物の美観を損なうだけでなく、塗膜の劣化を早める原因にもなるため、無機塗料で付着を防ぐことが重要です。
微生物の栄養分となる有機物を含まないため、効果的に繁殖を抑えられます。
手間をかけずに美しい外観を維持したい
無機塗料で塗装した外壁は汚れが付着しにくく、汚れても雨水で洗い流されるため、頻繁に掃除をする必要がありません。
色あせやチョーキング現象も起こりにくく、メンテナンスに手間をかけなくても塗装したての美しい外観を長く保てます。
忙しくて外壁の手入れに時間をかけられない方や、高齢でメンテナンス作業が負担になる方には特におすすめです。
外壁塗装の頻度を減らしたい
外壁塗装には高額な費用だけでなく、塗装会社との打ち合わせや庭の片づけなど、多くの手間もかかります。
塗装中には洗濯物干しや換気に制限もあるため、できるだけ回数を少なくしたい方も多いでしょう。
耐用年数の長い無機塗料を選ぶことで、塗装回数を大幅に減らせる可能性があります。
たとえば60年間の塗装回数を見てみると、無機塗料の場合は3~4回程度で済むでしょう。
|
塗料の種類 |
耐用年数 |
塗装回数 |
|
アクリル |
約3~8年 |
7〜20回 |
|
ウレタン |
約5~10年 |
6〜12回 |
|
シリコン |
約7~15年 |
4〜8回 |
|
フッ素 |
約12~15年 |
4〜5回 |
|
無機 |
約15〜20年 |
3〜4回 |
工事回数を減らせることは、費用面だけでなく暮らしやすさの面でも大きなメリットでしょう。
人気の無機塗料7選
無機塗料は多くのメーカーからさまざまな製品が発売されていますが、ここでは特に人気の高い7つをご紹介します。
|
製品名 |
耐用年数 |
|
グランセラトップ |
18〜20年 |
|
アレスダイナミック |
18〜20年 |
|
超低汚染リファイン |
20〜24年 |
|
エスケープレミアム無機 |
18〜20年 |
|
アプラウド |
20年 |
|
ウルトラMUKI |
15〜20年 |
|
パーフェクト |
20年以上 |
それぞれ機能性や価格、耐用年数などが異なるので、施工会社とも相談しながらご自宅に最適な商品を選びましょう。
無機塗料のほかにも!外壁塗装に使われる塗料4種類

外壁塗装に使われる塗料には、無機塗料以外にもさまざまな種類があります。
ここでは代表的な4種類の塗料について、特徴やメリット・デメリットをご紹介します。
・アクリル塗料
・ウレタン塗料
・シリコン塗料
・フッ素塗料
アクリル塗料
アクリル塗料は外壁塗装用の塗料の中でもっとも安価です。
発色の良さが魅力ですが、紫外線や雨風による劣化が早いため、頻繁に塗り替える必要があります。
今回の塗装費用をできるだけ安く抑えたい場合や、数年後に建て替えや住み替えを検討している場合には選択肢となり得ます。
長く住み続ける場合には、シリコンやフッ素、無機塗料などの耐用年数の長い塗料がおすすめです。
ウレタン塗料
ウレタン塗料の最大の特徴は、ひび割れに強いことです。
塗膜が柔らかく密着性が高いため、ひび割れやすいモルタル外壁や、複雑な形状の部分の塗装に適しています。
また、雨どいや軒天、破風板といった付帯部にもよく使用されます。
ただし紫外線に弱く変色しやすいため、日当たりの良い面には不向きです。
コストと性能のバランスを考えると、部分的な補修や付帯部の塗装はウレタン塗料、外壁本体はより耐久性の高い塗料で塗装するなどの使い分けが効果的でしょう。
シリコン塗料
外壁塗装においてもっとも多く使用されているのが、シリコン塗料です。
耐候性が高く汚れも付着しにくいため、美しい外観を長く維持できます。
また、人気があるため各メーカーからさまざまな製品が発売されており、色や艶の選択肢が豊富なこともメリットです。
業者が扱いに慣れているので、施工不良などのリスクも少ないでしょう。
シリコン塗料は価格と機能性のバランスに優れており、コストパフォーマンスを重視する方に適しています。
ただ、シリコンの含有量によって機能が大きく左右されるためご注意ください。
安すぎる塗料はシリコン含有量が少なく耐久性が低いので、避けた方がよいでしょう。
フッ素塗料
フッ素塗料は耐久性・耐候性が非常に高く、公共施設やなかなか塗り替えができない高層建築にも使用されています。
汚れが付着しにくく落としやすいため、塗装したての美しい状態を長く保てます。
紫外線や塩害にも強く、塗り替えサイクルを長くしたい場合におすすめの塗料です。
ただ、汚れを弾く性質のため塗り替えが難しく、専用の下地が必要になるケースがあります。
将来的なメンテナンスについても確認した上で選ぶことが大切です。
外壁塗装の費用を安く抑えるコツ
無機塗料は高価ですが、業者選びによって塗装費用を安く抑えられる可能性があります。
・相見積もりをする
・自社施工の会社を探す
・地元の施工会社へ依頼する
・火災保険を利用する
・助成金や補助金を利用する
相見積もりをする
相見積もりとは、複数社の見積もりをとって比較することです。
1社だけの見積もりでは提示された金額や工事内容が妥当か判断が難しいため、2~3社へ依頼するとよいでしょう。
他社や相場と比較して高すぎる場合はもちろん、安すぎる場合にも注意が必要です。
高すぎる場合には、不当な利益が上乗せされている可能性があります。
一方、安すぎる場合には追加請求や手抜き工事、低品質な材料の使用といったリスクが考えられます。
自社施工の会社を探す
大手のリフォーム会社やハウスメーカーでは、外壁塗装を外注しているケースが多く、10~30%程度の仲介手数料が上乗せされます。
一方、自社施工の会社なら仕上がりに直接影響しない余計な費用がかかりません。
ホームページのスタッフ紹介などで、塗装職人や足場職人が在籍しているか確認してみましょう。
見積もりの際に問い合わせる方法もあります。
地元の施工会社へ依頼する
地元の施工会社へ依頼することで、遠方からの交通費や出張費を抑えられます。
また、地域の気候特性を理解しているため、最適な塗料や工法を提案してもらえる点もメリットです。
特に同じ地域で長く営業している場合は、施工実績が豊富で高い技術力をもった信頼できる会社の可能性が高いでしょう。
一方で、手抜き工事をしたり頻繁に施工不良を起こしたりするような悪質業者は、同じ場所で営業を続けられません。
塗膜を長持ちさせることは将来的なメンテナンスコストの削減につながるため、地域の信頼できる業者へ依頼することが重要です。
火災保険を利用する
火災保険が使えるのは、火事による被害だけではありません。
台風や落雷、ひょうなどの自然災害が原因で外壁塗装が必要になった場合にも、火災保険が適用される可能性があります。
対象となる災害や工事内容、保険金額などは加入している保険によって異なるため、保険証券などでご確認ください。
請求期限は被害発生から3年以内が一般的ですが、時間が経過するほど災害との因果関係を証明するのが難しくなります。
被害を受けたら早急に保険会社へ連絡しましょう。
助成金や補助金を利用する
自治体によっては、外壁塗装に補助金や助成金制度を設けているところがあります。
対象となる工事や支給金額は地域によって異なるため、役所の窓口やホームページなどでご確認ください。
申請期限は着工前までです。
ただ、予算の上限に達すると受け付けが終了するケースが多いので、早めに申請しておきましょう。
まとめ|岡山市で外壁塗装をするならベストホームへ!
今回は、無機塗料の特徴や塗装費用、メリット・デメリットなどをご紹介しました。
無機塗料は他の塗料と比べて高価ですが、耐久性が高く汚れにくいため、手間をかけなくても塗装したてのきれいな外壁を長く維持できます。
ただ、立地や外壁の状態によっては向かないケースもあるため、よく検討した上で選びましょう。
ベストホームでは、外壁塗装のプロが無料点検を行った上で、お客さまのご自宅に最適な塗料選びをサポートいたします。
岡山市にお住まいの方は、ぜひお気軽にご相談くださいませ。
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