岡山市の外壁塗装の塗料価格はどれくらい?各塗料の特徴や50年間のコスト比較、安く抑えるコツまで徹底解説

塗料代は外壁塗装費用の約20%を占めており、種類やグレードによって大きく変動します。
一般的に高価な塗料ほど耐用年数も長い傾向にありますが、すべての住宅にグレードの高い塗料が向くわけではありません。
それぞれの特徴をよく理解した上で、最適な塗料を選びましょう。
この記事では、外壁塗装で使用される塗料の価格と特徴をわかりやすく解説します。
費用を安く抑えるコツも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
外壁塗装の塗料価格はどれくらい?
外壁塗装では下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが基本です。
使用する塗料は「下塗り用」と「中塗り・上塗り用」の2種類に大きく分けられます。
下塗り用塗料の価格は、1㎡あたり500~1,000円程度が相場です。
一般的な30坪戸建て住宅では、6万~12万円程度になるでしょう。
一方、中塗り・上塗り塗料の価格は1㎡あたり1,000~5,500円程度が相場で、30坪の戸建て住宅の場合12万~66万円程度となります。
グレードによって機能性や価格が大きく異なるので、それぞれ詳しく見ていきましょう。
外壁塗装における「下塗り用塗料」の価格と特徴
下塗りに使われる塗料は主に6種類で、価格はそれぞれ以下のとおりです。
|
下塗り用塗料 |
単価 (㎡) |
|
シーラー |
500〜900円 |
|
プライマー |
500〜900円 |
|
フィラー |
600〜1,000円 |
|
微弾性フィラー |
700〜1,000円 |
|
サーフェイサー |
1,100〜1,800円 |
|
バインダー |
500〜900円 |
シーラーの特徴
シーラーは、傷んだ外壁に浸透して表面を固めながら、塗料の吸い込みを抑えるタイプの下塗り材です。
上塗りとの密着性を高める「接着剤」の役割も兼ねており、特に経年劣化が進んだ外壁では、仕上がりのムラや塗膜のはがれを防ぐために欠かせません。
サイディングやモルタルなど幅広い外壁材に使用できる汎用性の高さが特徴で、劣化した外壁の補強効果も期待できます。
ただし、塗膜がうすいため、劣化が激しい外壁では追加でひび割れなどの補修効果が高いフィラーが必要になることがあります。
プライマーの特徴
プライマーは、シーラーと同様に中塗り・上塗り塗料の密着性を高める下塗り材です。
金属や樹脂など、さまざまな下地に対応しやすいことが特徴です。
一部の製品には防サビ機能もあり、特に金属製の外壁材に多く使用されています。
フィラーの特徴
フィラーは、粘度が高く厚みを出しやすい下塗り材です。
軽度なひび割れや凹凸であれば、フィラーを塗装するだけで補修できます。
また、粘度の高さを活かし、専用ローラーで外壁に模様をつけることも可能です。
主にモルタルやALC外壁に使用されますが、サイディング外壁に使用すると塗膜のふくれやはがれの原因になるため注意が必要です。
微弾性フィラーの特徴
微弾性フィラーは、シーラーとフィラーの性質をあわせもった下塗り材です。
ゴムのような伸縮性があるため、ひび割れを埋めるだけでなく、ひび割れの拡大を防ぐ効果もあります。
モルタルのようなひび割れが起こりやすい外壁には、特におすすめです。
一方でサイディング外壁の場合は、湿気がこもって塗膜のふくれが起こる可能性があるため不向きです。
サーフェイサーの特徴
サーフェイサーは、厳密に言うと下塗りではなく中塗り用の塗料です。
厚みのある膜が特徴で、シーラーやプライマーでは補修しきれない細かな傷やひび割れを補修し、塗装面を均一に整える効果があります。
また、濃い色の外壁を淡い色に塗り替えるなど、上塗りの発色を安定させたい場合にも採用されることが多い塗料です。
バインダーの特徴
バインダーは、比較的劣化の少ない外壁に使用される下塗り材です。
シーラーが「塗料を吸い込みやすい外壁」向きであるのに対して、バインダーは築浅の住宅や、タイル、リシン仕上げなど「塗料の吸い込みが少ない外壁」に適しています。
外壁塗装における「中塗り・上塗り用塗料」の価格と特徴

中塗り・上塗りでは基本的に同じ塗料を使用します。
主に使われているのは、以下の5種類です。
|
塗料の種類 |
耐用年数 |
費用相場(㎡) |
|
アクリル |
約3~8年 |
1,000~1,800円 |
|
ウレタン |
約5~10年 |
1,500~2,500円 |
|
シリコン |
約7~15年 |
1,800~3,500円 |
|
フッ素 |
約12~15年 |
3,000~5,000円 |
|
無機 |
約15〜20年 |
4,500〜5,500円 |
アクリル塗料の価格と特徴
アクリル塗料を使用した場合、30坪戸建て住宅の外壁塗装にかかる塗料代は12万円~22万円程度になるでしょう。
外壁塗装に使われる塗料の中ではもっとも安価で、発色が良いことが特徴です。
しかし、他の塗料と比べて耐久性に劣るため、近年では住宅の外壁塗装にはあまり使われなくなってきています。
短期間で建て替えや取り壊しを予定している建物には適していますが、長く住む予定の住宅には不向きです。
今回の塗装費用は安く抑えられても、塗り替えの頻度が高くなるためトータルのメンテナンス費用が高くなる可能性があります。
ウレタン塗料の価格と特徴
ウレタン塗料を使用した場合の塗料代は、30坪の戸建て住宅で18万円~30万円程度が目安です。
アクリル塗料よりも密着性·柔軟性が高く、価格と性能のバランスがとれた塗料と言えるでしょう。
木材から金属までさまざまな外壁材と相性が良く、複雑な形状の部分や雨どいなど付帯部の塗装にもよく使われます。
デメリットは、紫外線に弱く防汚性が低いことです。
かつては外壁塗装の主流でしたが、最近ではより耐久性の高いシリコン塗料の人気が高まってきています。
シリコン塗料の価格と特徴
シリコン塗料を使用した場合の塗料価格は、30坪戸建て住宅で22万円~42万円程度になるでしょう。
価格と耐久性のバランスに優れており、汚れにも強いことが特徴です。
また、人気が高いため商品ラインナップが豊富で、予算や求める機能に応じてたくさんの選択肢の中から選べることも魅力です。
外壁塗装においてもっとも高いシェアを誇る人気の塗料ですが、シリコンの含有量によって機能性が大きく異なるためご注意ください。
安すぎる製品は避けた方がよいでしょう。
フッ素塗料の価格と特徴
フッ素塗料を使用した場合の塗料代は、30坪戸建て住宅で36万円~60万円程度が目安です。最大の魅力は高い耐久性と耐候性です。
紫外線や風雨に対する抵抗力が非常に強く、汚れも付着しにくいため、大型の建築物や商業施設の外壁塗装にも採用されています。
費用は高額ですが、塗り替えの頻度を減らしたい方や、外壁の掃除に手間をかけたくない方には魅力的な選択肢です。
無機塗料の価格と特徴
無機塗料を使用した場合の塗料価格は、30坪戸建て住宅で54万円~66万円程度ともっとも高額です。
しかし、耐用年数も最長で、有機物をほとんど含まないため、カビ・コケ・藻の発生や紫外線による劣化が非常に少ないことが特徴です。
コケや藻に悩まされている方や、今の家に長く住み続けたい方、将来の塗り替え費用を抑えたい方に適しています。
ただ、塗膜が硬くひび割れしやすいため、トラックなど大型車両の交通量が多い道路沿いや、地震の多い地域では注意が必要です。
外壁塗装の価格内訳
外壁塗装には塗料代以外にも多くの費用がかかります。
内訳は大きく分けて以下の4つです。

・塗料・材料代:約20%
・足場代:約20%
・工事費:約30%
・諸経費:10~30%
塗料・材料代
塗料・材料代は全体の約20%を占めており、下塗り・中塗り・上塗り塗料代に加えて、目地の打ち替えや外壁のひび割れ補修に使うコーキング材、塗料の付着を防ぐ養生などの費用が含まれます。
使用する塗料のグレードや外壁の劣化状態、補修範囲によって、数十万円の差が出ることがあります。
足場代
2階建て以上の外壁塗装では、職人が安全に作業するための足場が欠かせません。
足場代は全体の約20%を占めており、一般的な大きさの住宅では15万~20万円程度になるでしょう。
工事費
全体の約30%を占める工事費とは、職人の人件費のことです。
高圧洗浄や養生、下地補修、塗装などの工程にかかる人件費がまとめて計上されています。
金額は施工面積や工期、作業の複雑さによって変動します。
諸経費
諸経費には、現場までの交通費や出張費、現場管理費、事務手数料、保険料、事業者の利益などが含まれます。
全体に占める割合は10~30%程度と幅があり、業者が工事を外注している場合には仲介手数料が上乗せされるため高くなる傾向があります。
【塗料別】外壁塗装の費用相場と50年間のコスト比較
塗料のグレード別の費用相場は以下のとおりです。
価格が安い塗料を選べば今回の塗装費用は抑えられますが、塗り替え頻度が高くなるため、長期的にはメンテナンスコストが高くなる可能性があります。
次に30坪戸建て住宅の50年間の塗装費用を、アクリル塗料・シリコン塗料・無機塗料で比較してみましょう。

アクリル塗料と無機塗料では2倍近くの差になります。
1回の費用は安くても塗り替えのたびに足場代や養生費が発生するため、結果的にはグレードの高い塗料を選んだ方がお得になるケースが多いのです。
ただし、近いうちに売却や建て替えを予定しているなど、今の家に短期間しか住まない場合は低いグレードでも問題ないでしょう。
シリコン塗料を使った外壁塗装の価格内訳【岡山市の実例】
ここでは一般的な30坪2階建て住宅で、シリコン塗料を使用して外壁塗装をする場合の価格内訳をご紹介します。
|
工事内容 |
30坪の費用目安 |
|
|
足場設置 |
15万〜20万 |
|
|
飛散防止ネット設置 |
2万〜4万円 |
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|
養生 |
3万〜6万円 |
|
|
高圧洗浄 |
2万〜4万円 |
|
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下地補修 |
5万〜20万円 |
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|
下塗り |
7万〜12万円 |
|
|
中・上塗り |
22万〜42万円 |
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|
(付帯部塗装) |
軒天 |
3万〜4万円 |
|
雨どい |
3万〜5万円 |
|
|
諸経費 |
6万〜11万円 |
|
|
合計 |
68万〜128万円 |
|
各項目について見ていきましょう。
足場設置
2階建て住宅の外壁塗装では足場が不可欠です。
依頼した業者が自社で足場を設置するのか、専門業者へ外注するのかによって費用が変動します。
安く抑えたい場合は、足場職人が在籍している会社へ依頼するとよいでしょう。
飛散防止ネット設置
足場の周囲には飛散防止ネットを設置します。
これにより、塗料や高圧洗浄の水が飛び散ってご自宅の庭や隣家を汚してしまうのを防ぎます。
養生
養生とは、塗装しない箇所や汚れると困るものを保護する工程です。
窓ガラスや玄関ドア、エアコンの室外機などをビニールシートとテープでカバーします。
養生の範囲が広くなるほど費用が高くなるため、屋内へ入れられるものは移動させておくとよいでしょう。
高圧洗浄
塗装する前に、外壁の汚れやコケ、古い塗膜などを高圧洗浄機で洗い落とします。
コケ・藻・カビなどがなかなか落ちない場合は、専用の薬剤を使ったバイオ洗浄を行うこともあります。
バイオ洗浄の単価は通常の高圧洗浄よりも高く、300~500円/㎡が相場です。
30坪の住宅では約4万~6万円程度になるでしょう。
下地補修
下地補修とは、外壁のひび割れ・欠けなどをコーキング材やパテで埋める作業です。
深い亀裂やはがれなど、外壁材の損傷が激しい場合には部分的に交換することもあります。
また、劣化症状が広範囲に広がっている場合や、外壁から雨もりが発生している場合には、全面的な張り替えやカバー工法が必要となり、塗装の2~3倍の費用がかかります。
下塗り
下塗り塗料は表面をなめらかに整え、外壁と中塗り・上塗り塗料との密着性を高める役割をしています。
サビ止めや塗料の吸い込みを防ぐ効果をもつ製品もあり、外壁材の種類や状態に合わせて選ぶことが重要です。
粘度のあるフィラーを用いれば、軽微なひび割れも補修できます。
中塗り・上塗り
中塗り・上塗りでは基本的に同じ塗料を使用します。
2度塗り重ねることで塗膜の厚みが増し、耐久性を高められます。
グレードによって価格や耐久性が大きく異なるため、今回の塗装費用だけでなく将来的なメンテナンスコストも考慮して選びましょう。
付帯部塗装
付帯部とは、雨どい・破風板・軒天・鼻隠しなど外壁以外の部分を指します。
外壁塗装の費用には含まれていないことが多いため、一緒に塗装したい場合は見積もりの際に伝えておきましょう。
外壁塗装の塗料選びで注意するポイント

塗料を選ぶ際には、グレードや価格だけでなく以下のようなポイントにも注意しましょう。
・色の効果
・艶の効果
・機能性・メンテナンス性
色の効果
外壁塗装の色選びでは見た目の好みだけでなく、汚れにくさ・色あせにくさといった実用性も考慮することが大切です。
汚れが目立ちにくい色としては、以下のような淡い中間色がおすすめです。
・グレー
・ベージュ
・アイボリー
・ブラウン など
これらの色はさまざまな汚れと同化しやすいため、手間をかけなくても長く美観を保ちやすいでしょう。
逆に白や黒などのはっきりした色は、汚れが目立ちやすい傾向にあります。
また、赤や青、黄色などの原色に近い鮮やかな色は、紫外線の影響を受けて色あせしやすいため注意が必要です。
ベージュやグレー、ブラウンといった落ち着いた色を選べば、汚れも色あせも目立ちにくいでしょう。
艶の効果
外壁塗装に使われる塗料には、「艶消し・3分艶・5分艶・7分艶・艶あり」の5段階があります。
同じ色でも艶感が違うと印象が大きく異なるため、注意して選びましょう。
艶あり塗料は光沢があって汚れが付着しにくく、高級感のある仕上がりになります。
一方、マットな艶消し塗料は落ち着いた上品な印象で、特に和風住宅の外壁塗装で人気です。
ただ、艶あり塗料に艶消し剤を混ぜると、塗膜に微細な凹凸ができて汚れが付着しやすくなる可能性があるためご注意ください。
なお、すべての塗料が5段階から艶レベルを選択できるわけではありません。
製品によっては艶消し塗料がないものや、3段階しか用意されていないものもあります。
機能性・メンテナンス性
塗料の中には、特殊な機能をもったものもあります。
例えば「遮熱塗料」は、太陽光を反射して外壁や室内の温度上昇を抑え、夏場の冷房費を抑えられる可能性があります。
砂ぼこりや排気ガスなどの汚れが気になる場合には、汚れが付着しにくく雨水で自然に流れ落ちる「低汚染塗料」がおすすめです。
また、日当たりが悪い立地や湿気の多い場所では、カビや藻の発生を抑える「防カビ塗料」「防藻塗料」も効果的です。
これらの機能性塗料はやや価格が高めですが、長期的なメンテナンスコストや掃除の手間を考えれば十分に検討する価値があります。
外壁塗装の費用を安く抑える6つのコツ

・相見積もりをする
・自社施工の会社を探す
・地元の会社を選ぶ
・メンテナンスをまとめて行う
・補助金や助成金を利用する
・火災保険を利用する
相見積もりをする
相見積もりとは、複数社の見積もりをとって比較することです。
1社だけの見積もりでは提案された金額や塗料の種類、工事内容などが妥当か判断が難しいため、2~3社へ依頼してみましょう。
相場と比べて、極端に高いまたは安い場合には注意が必要です。
高すぎる場合には、不当な利益や高額な仲介手数料が上乗せされている可能性があります。
逆に安すぎる場合には、手抜き工事や低品質な塗料の使用、追加請求などのリスクが考えられます。
自社施工の会社を探す
大手のリフォーム会社やハウスメーカーでは外壁塗装を外注しているケースが多く、10~30%程度の仲介手数料が上乗せされます。
一方、自社施工の会社なら、仕上がりに直接影響しない余計な費用がかからないため安く抑えられます。
ホームページのスタッフ紹介で、足場職人や塗装職人が在籍しているか確認してみましょう。
地元の会社を選ぶ
地元の会社を選ぶことで、遠方からの交通費や出張費を節約できます。
また、地域の気候や特性をよく理解しているため、最適な塗料や工法を提案してもらえる可能性が高いでしょう。
災害やトラブルが起こった際に、すぐ駆けつけてもらいやすい点もメリットです。
メンテナンスをまとめて行う
外壁塗装が必要な時期には、屋根やベランダ、雨どいなども劣化している可能性が高いでしょう。
別々に塗装するとそのつど足場代や養生代がかかりますが、まとめて行えば1回分で済みます。
特に足場代は10万~30万円と高額なため、高所のメンテナンスは同時施工した方が経済的です。
補助金や助成金を利用する
一部の地域では、外壁塗装の工事に助成金や補助金制度を設けています。
対象となる工事内容や支給金額は自治体によって異なるため、役所の窓口やホームページでご確認ください。
申請期限は着工前までですが、予算が上限に達すると受付が終了するケースが多いので、利用を検討している場合は早めに準備しておきましょう。
※残念ながら岡山市は対象外です
火災保険を利用する
台風や落雷、ひょうなどの自然災害が原因で外壁が損傷した場合には、火災保険が適用される可能性があります。
対象となる災害や工事内容、保険金額などは加入している保険によって異なるため、担当者へ問い合わせるか保険証券でご確認ください。
請求期限は被害発生から3年が一般的ですが、時間が経つほど災害との因果関係を証明するのが難しくなるため、被災したら速やかに保険会社へ連絡しておきましょう。
まとめ|岡山市で外壁塗装をするならベストホームへ!
今回は、外壁塗装で使用される「下塗り用塗料」と、「中塗り・上塗り用塗料」の価格や特徴をご紹介しました。
中塗り・上塗り用塗料は、種類やグレードで価格が5倍以上違うものもあります。
施工会社によっても取り扱っている塗料が異なるため、まずは地元の会社2~3社へ見積もりを依頼し、比較してみましょう。
ベストホームでは、外壁診断のプロが無料で点検を行い、お客さまのご自宅に最適な塗料をご提案いたします。
岡山市にお住まいの方は、ぜひお気軽にご相談くださいませ。
外壁塗装の対応エリア
岡山市中区・岡山市東区・岡山市北区・岡山市南区
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